『東京リベンジャーズ』の三ツ谷隆(みつやたかし)のプロフィール|東卍(トーマン)弐番隊隊長でタケミチや八戒を導く兄貴分

アニメ『東京リベンジャーズ』の弐番隊(にばんたい)隊長・三ツ谷隆(みつやたかし)。
東卍(トーマン)創設メンバーの1人で、いつも仲間をまとめている存在です。
キャストはアニメ『鬼滅の刃』伊之助役で有名な人気声優・松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さんが担当します。
一体どんな人物なのか、キャラクターの全貌を調べてみました!

(※注意!『キャラクターブック 天上天下』と原作コミックス14巻までのネタバレを含みます)



INDEX

  1. 三ツ谷隆(みつやたかし)のプロフィール
  2. 声優は『鬼滅の刃』伊之助役で有名な松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さん
  3. 実写映画では真栄田郷敦(まえだごうどん)が演じる
  4. 「家族を大事にする不良」がモットーの苦労人
  5. ぱーちん(林田春樹)・ぺーやん(林良平)と同中、裁縫部部長で学校とも両立
  6. 理想の兄貴像を持ち、タケミチや八戒を守る

 

  

1.三ツ谷隆(みつやたかし)のプロフィール

三ツ谷隆(みつやたかし)は、身長自称170cm・体重57kgと比較的細身の体型です。
わざわざ「自称」と付けられていることから、本当は170cmもなさそうなところが微笑ましいです。


誕生日は6月12日のふたご座、血液型はA型。過去での年齢は中3となっています。

父親はおらず、母と幼い妹2人(ルナ・マナ)との4人暮らし。
垂れ目っぽい穏やかな瞳をしていますが眉毛はきつい角度で剃り込みを入れており、オシャレなヤンキーの見た目をしています。
左耳にクロス柄のリングピアスを付けていることも特徴です。

髪の毛は銀の短髪で、第6の世界線(コミックス14巻の未来)での大人姿は黒髪でした。

愛用するバイクはSUZUKIのGSX400FS、通称「インパルス」です。
過去には「オレの“子猫ちゃん”(インパルス)は世界一だぞ?」と言っていたこともあり、並々ならぬ愛情を注いでいることが分かります。


三ツ谷はとても手先が器用で、絵もデザインもお手のもの。


ドラケン(龍宮寺堅)の象徴とも言える入れ墨は、昔三ツ谷が塀にスプレーした龍が元になっています。
下書き無しの単なる落書きであの仕上がりなので、相当絵が上手な設定です。


実は三ツ谷の頭にも同じ入れ墨が入っているのですが、ドラケンがカルビ丼を奢って絵を貰い受けたため、三ツ谷は髪を伸ばして隠さざるを得ないという事情があります。


東京卍會(とうきょうまんじかい)創設当時から「皆のまとめ役 三ツ谷」と言われるほど人望があり、弐番隊の隊長を務めています。
弐番隊と言えば、タケミチが最初に所属していたチームです。 

マイキーやドラケン程ではないものの喧嘩は強く、抗争の場面でも率先して敵に殴りかかっています。
黒龍(ブラックドラゴン)の十代目総長・柴大寿(しばたいじゅ)との話し合いの最中に不意打ちのパンチを避け、「へー…やるな」と言われてもいました。

 

実は三ツ谷は、担当の編集さんの反応でレギュラー化したキャラクターだそう。原作者・和久井健先生はインタビューでこう語っています。


「ネームでさり気なく三ツ谷を出したときに、『このキャラ、名前なんて言うんですか?かっこいいですね』って言われて、食いつきが良かったので、原稿でキャラ名を書き足したんですよ」


もし担当さんが全く興味を示さなければ、メインキャラクターとして出てくることはなかったのかもしれません。

 

2.声優は『鬼滅の刃』伊之助役で有名な松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さん

アニメで三ツ谷を担当するのは松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さん。
アニメ『鬼滅の刃』の嘴平伊之助(はしびらいのすけ)役で知名度を一気に上げた人気声優です。

繊細な声から力強い声まで幅広く演じ全力を尽くす努力家である一方、天然で人見知りの愛されキャラの一面も持っています。

『鬼滅の刃』以外の代表作品とキャラクターは以下の通りです。

・『ソードアート・オンライン』キリト
・『弱虫ペダル』青八木一
・『Re:ゼロから始める異世界生活』ペテルギウス・ロマネコンティ
・『呪術廻戦』究極メカ丸 

伊之助は元気な役柄でしたが三ツ谷は頼り甲斐のある落ち着いたキャラクターで、雰囲気が全く違います。

松岡さんは実績と実力のある方なので「この声こそ三ツ谷」というピッタリな声を当ててくれることでしょう。

 

3.実写映画では真栄田郷敦(まえだごうどん)が演じる

7月公開予定の実写映画では、真栄田郷敦(まえだごうどん)が三ツ谷役を務めます。

父は千葉真一、兄は新田真剣佑(あらたまっけんゆう)、異母姉は真瀬樹里(まなせじゅり)、叔父は矢吹二朗という芸能一家の出自。
郷敦(ゴードン)という変わった名前は、千葉真一が海外でも通用する名前にしたかったからだそう。千葉自身が脚本を書く時に使っていたペンネームの「GORDON」に由来するようです。 

俳優として大いに活躍中ですが、最近では以下に出演しています。

・2021年1月3・4日 フジテレビ『教場II』稲辺隆役
・2021年1月5・6日 日本テレビ『星になりたかった君と』主演・鷲上秀星役
・2021年4月8日~ フジテレビ『レンアイ漫画家』二階堂藤悟役

 また今後公開の映画『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』では南川崇役で、ドラケン役・山田裕貴と共演しています。

真栄田は眉毛の凛々しい美男子で、カッコよさの中にも品があります。
映画のポスターの写真でも目ヂカラとオシャレさで三ツ谷を表現しており、演技にも大いに期待できそうです。

 


4.「家族を大事にする不良」がモットーの苦労人

妹のルナ・マナは、三ツ谷と大きく歳が離れています。小学校高学年頃の回想で幼稚園児程度と赤ちゃん姿なので、上のルナは7~9歳差、下のマナは8~11歳差ほどと思われます。

八戒が公園でクラスメイトらしき子どもを殴り続けていた際、三ツ谷は「やりすぎっしょ 暴力はさ 守る為に使えよ」と止めに入りました。
抱っこ紐を付けてカッコいい言葉を言っているのが非常にアンバランスで、八戒も「ちっちぇガキ二人つれた変な奴 それが三ツ谷隆との出会いだった」と回想しています。

人生1回きりの家出の際、ドラケンに「うちはさ お袋いっつも家いなくて 学校終わったらずっと妹二人の面倒みてさ」と話していますが、愚痴もその時くらい。シングルマザーで仕事に明け暮れる母を気遣い、小学校の頃から毎日家事全般を担ってきました。
姉妹の喧嘩を諫めたり夕飯を作ったり寝かしつけをしたりと、主婦顔負けの家事育児スキルです。

 

三ツ谷のある日の休日はこんな感じです。

「今日はおふくろが久しぶりのオフだから自由にさせてやりたくて妹たちと出かける。あいつら八戒に懐いてるから八戒も呼ぶ。八戒とマナルナが公園で夕方まではしゃぐ。その間、ベンチで次の手芸部コンクールの課題をやっつける」
母親に甘えるどころか逆に労ってしまう三ツ谷の器の大きさには、思わず感動してしまいます。

日頃から大変な環境に育ち相当に我慢しているはずなのに、八つ当たりなどの低レベルな行為は絶対にしません。
東卍の喧嘩などでストレスを吐き出したり自分の中で考えて消化したりしているのでしょう。
周囲と調和した姿は家族の一員として、人間として、1つの理想形のように思えます。


包み込むような優しさと精神年齢の高さに、こんなお兄さんが欲しいと思うファンも多いのではないでしょうか?
「仕方ねーなぁ」と言いながら大抵のことはやってくれる印象があり、中3にしては考え方も大人びています。

ちなみに三ツ谷の部屋は1人部屋ですらなく、和室をカーテンで仕切って妹と3人で使用しています。
「ルナマナは気づくとオレの布団で寝てる」という話で、寝ている間まで面倒を見てあげているという微笑ましさです。

 
ただ、家族への愛も流されてなんとなく持ったものではありません。
家出の際にドラケンに

「家帰れよ三ツ谷 本当は心配で心配でしょうがねぇんだろ?妹たちの事 顔に書いてあるぜ? オマエはいい奴だ 不良に向いてねぇよ」
と言われたことで、自分のしたいことや今後の方向性をしっかり考えて決めたのです。
「オレは家族を大事にする不良になる‼」と。 

両親がいない身の上を受け入れカッコよく生きるドラケンに刺激を受けたからこそ、三ツ谷も境遇を嘆くのではなくやりたいことをやろう、という気概を持てたのだと思います。
後に三ツ谷は「生まれた環境を憎むな」という言葉を口にするようにもなりました。東卍の中でもひときわ苦労性な兄貴2人の絆に、胸が熱くなります。


また、普段から妹2人の扱いに慣れているせいか、とてもナチュラルに他人を褒めることができます。
原作コミックス6~8巻の“血のハロウィン”で1人奮闘して仲間を鼓舞したタケミチのことも「やるじゃん タケミっち」と真っ先に感心していましたし、八戒の姉・柚葉(ゆずは)が決死の覚悟で大寿に挑んだ際にも、労う意味で頭をポンと撫でていました。
他人への賞賛行動を嫌味なくやってのけるのが、人間性の塊・三ツ谷なのです。

 
キャラクターブック 天上天下』の「東卍なんでもBEST3イラスト」でも「結婚したいのは?」の項目で見事2位。確かに、これだけ家族を大事にする様子を見れば、未来の奥さんを大事にする姿も容易に目に浮かびます。



 

5.ぱーちん(林田春樹)・ぺーやん(林良平)と同中、裁縫部部長で学校とも両立

三ツ谷が優しいのは、家族・仲間に対してだけではありません。

ぱーちん(林田春樹)・ぺーやん(林良平)とは同中(渋谷第二中学校)ですが、なんと三ツ谷は裁縫部の部長を務めているのです。部員皆に慕われていて、「ちょっと林君‼また部長をたぶらかしに来たの⁉部長今忙しいから帰って‼」と女子に無下に追い返されるぺーやんとは大違いです。

東卍メンバーは意外と学校に行っている様子ですが、部活動の部長職までしっかり行う三ツ谷はキャパが大きすぎます。
不良仲間だけでなくクラスメイトや学校の後輩にも広く懐かれるなんて、よほど人間関係を築くのが上手いのでしょう。
不良か不良でないかを気にせず、人を色眼鏡で見ない三ツ谷だから、周囲に人が絶えないのだと思います。


実は、東卍創設メンバーの特攻服は三ツ谷の手作り
中学生の時点で数人分の服を仕立ててしまう三ツ谷は、既にプロ顔負けの腕前とも言えます。

和久井先生は「特攻服はこだわりを持って描いてますよ!自分の子供の頃の憧れを詰め込んだのが東京卍會の特攻服なんです」「刺繍はなるべく少ない方が自分の好みで格好いいなって思っていて」などと話していて、黒と金の特攻服がお気に入りのようです。


三ツ谷はタケミチにこう言います。

「オレらにとっての一番の晴れ着(フォーマル)は特攻服(トップク)だろ!オレなりの感謝の気持ちだよ タケミっち 8・3抗争ではドラケン救ってくれて“血のハロウィン”ではみんなの目を覚ましてくれた だからオマエの特攻服(トップク)は絶ッ対ェオレが仕立てたかったんだ

タケミチへの敬意と特攻服への誇りがよく伝わってくるセリフです。


ファッションに興味があるせいか、三ツ谷はいつもオシャレな格好をしています。
独特な銀髪にヘッドホンやアクセサリーを付け、服も単純な着方ではなく重ね着が多め。初詣の着物姿もシンプルで粋な着こなしをしています。
何より、裁縫用メジャーを肩から掛けていてもカッコよくキマる姿に、顔の良さと天性のセンスを感じます。


夢はデザイナーと言うだけあり、尊敬する人はココ・シャネル。
自室には布やソーイングセットだけでなく、服のデザインをまとめたスケッチブック、デザイン資料のファイル、服・デザイン関係の本が揃っています。勉強熱心なので、時間がある時にデザインや試作をしているのでしょう。 

学業・部活動・家事・育児・東卍の活動で忙しい生活をしているはずですが、隙間時間すら一切無駄にしない努力家なのが見て取れます。
「不良」と聞くと自堕落に過ごすイメージがありますが、三ツ谷は日常の一瞬一瞬を大事にする人だと感じます。

実際に中学生の時点で将来の夢を決め、理想に向かって邁進できる人はほとんどいません。
非常に現実的でコツコツ地道に頑張れる性質なので、このまま行けば社会人として成功すると思われます。

上述のランキングの「お金持ちになりそうな人は?」の項目では、育ちの良いパーちん・八戒に次いで3位。
タケミチは「デザイナーとして成功しそうな三ツ谷君」「うらやましいよ…オレ。実際現代ではただのフリーターだもんな…」と、哀愁漂うコメントをしています。

 

6.理想の兄貴像を持ち、タケミチや八戒を守る

三ツ谷は世話焼きで、どんな時にも東卍メンバーを導きまとめます。

 “血のハロウィン”開始早々、喧嘩にビビる新人のタケミチに「テメー何しにここに来たんだ⁉︎今ぁオレら喧嘩してんだぞ?」「テメーも弐番隊の一員だろーが‼よそ見してんじゃねーぞ‼」と発破をかけて奮い立たせます。

また、ぺーやんにはこう語りました。
オマエがパーちん想ってやっちまったって事はみんな分かってくれるよ…でもな!ぺーやん 一番パーちんの事考えてたのはドラケンだかんな ドラケンはあれから毎日パーちんの親と一緒に面会行ってんだ 親族しか会えねぇのにさ 差し入れ持って 面会中はずーっと外で一人で待ってさ そんなドラケンをオマエはハメたんだ!」
ちゃんと謝れよ ドラケンにもパーちんにもみんなにも…おかえり ぺーやん
共感しながらもさり気なく反省に導く温かい言葉に、ぺーやんは涙しました。

 現実でも、組織を長続きさせるには必ず三ツ谷のような人間が必要です。
カリスマ性のあるトップだけでなく、陰ながら人間関係を円滑にするフォロー役が、実は大事なものなのです。

気配り上手でバランス感覚の優れた三ツ谷は、大事な仲間が揉めるのを放っておけないのでしょう。
チーム内で、縁の下の力持ちの役目も果たしています。


そんな三ツ谷は“兄貴像”に特に大きなこだわりがあります。


当たり前の事教えてやるよ 妹にはどんな時にも手を上げねぇ どんな悪さも笑って許してやる それが“兄貴”だバカヤロウ


と怒り、妹を殴る柴大寿を非難しました。

八戒に期待をかけて苦しめたことを「“兄貴”失格だな」と反省し、体を張って八戒を守ってきた柚葉を「マジで尊敬する」と称えるなど、自分の間違いを謙虚に認める強さと余裕も持ち合わせています。

 

精神的に危うさがなく安定しており、賢く控えめな三ツ谷。
常に冷静で間違ったことはしない、理(ことわり)の人です。

だからこそ原作コミックス“聖夜決戦”で、勝ち目がないと分かった上で年上の怪物・大寿に立ち向かっていく展開には、心を動かされました。

負けを予見しているにも関わらず、いつも「タカちゃん」と慕ってくれる八戒に、守る背中や闘う気持ちを見せたくて無茶な喧嘩をしたのです。
三ツ谷を本当に大きな人間だと実感できる、素晴らしいシーンでした。

 

以上、三ツ谷隆について隅々まで調べてみました。

さほど目立たないものの「ここぞ」という時に活躍する実力者で、いぶし銀のように渋い存在です。今後の活躍が楽しみですね!



ライター:カルコレ編集部 sugamari

 

(引用元・参考資料)

・原作漫画『東京卍リベンジャーズ』1~14巻
『東京卍リベンジャーズ キャラクターブック 天上天下』
・TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト:https://tokyo-revengers-anime.com/
・映画『東京リベンジャーズ』公式サイト-Warner Bros:https://wwws.warnerbros.co.jp/tokyo-revengersjp/
・松岡 禎丞 - アイムエンタープライズ:https://www.imenterprise.jp/profile.php?id=82
・GORDON MAEDA OFFICIAL WEBSITE - 眞栄田郷敦:https://maeda-gordon.com/

 

 

 

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