『東京リベンジャーズ』登場人物とバイクまとめ一覧|各メンバー愛機のメーカー・機種・モデルも徹底解説

2017年から『週刊少年マガジン』で連載開始を開始した、著:和久井健の大人気漫画です。

20214月よりアニメ『東京リベンジャーズ』もスタートし、同年7月には映画『東京リベンジャーズ』(実写版)も公開されました。

その『東京リベンジャーズ』の登場人物と、その人物が搭乗するバイクについて、バイク専門サイトでのライティング実績もある筆者が徹底解説いたします。

 

INDEX

  • 東京リベンジャーズとは
  • 東京リベンジャーズの登場人物とバイク
    1. 佐野 万次郎 (さの まんじろう)|HONDA CB250T(通称バブ)
    2. 龍宮寺 堅 (りゅうぐうじ けん)|KAWASAKI ZEPHYER400
    3. 場地 圭介 (ばじ けいすけ)|SUZUKI GSX250E(通称ゴキ)
    4. 三ツ谷 隆 (みつや たかし)|SUZUKI GSX400F S
    5. 林田 春樹 (はやしだ はるき)|HONDA CBX400F
    6. 羽宮 一虎 (はねみや かずとら)|KAWASAKI KH400(通称ケッチ)
    7. 河田 ナホヤ (かわた ナホヤ)|YAMAHA RZ250
    8. 河田 ソウヤ (かわたソウヤ)|SUZUKI GT380(通称サンパチ)
    9. 林 良平 (はやし りょうへい)|KAWASAKI Z400FX(通称フェックス)
    10. 松野 千冬 (まつの ちふゆ)|場地の愛機「ゴキ」を受け継ぐ
    11. 乾 青宗 (いぬい せいしゅう)|YAMAHA RZ350(通称ナナハンキラー)
    12. 黒川 イザナ (くろかわ イザナ)|HONDA CBR400F
    13. 花垣 武道 (はながき たけみち)|マイキーと同じ「HONDA CB250T」(バブ)

     

    東京リベンジャーズとは〜あらすじ〜

    冴えない生活を送っていたフリーターの主人公・花垣武道(はながき たけみち)。そんな生活を送っている中で人生唯一の元恋人・橘ヒナタとその弟ナオトが、関東最凶最悪の組織「東京卍會」に殺されたことをTVのニュースで知ります。

    事件を知った翌日に、新宿駅のホームにいたタケミチは何者かに背中を押され、電車が向かってきている線路内に転落してします。

    タケミチが「死」を覚悟した瞬間、目を開けるとそこは電車の中。

    何故か12年前の今日、タケミチの人生ピークだった中学生時代にタイムリープしていました。

    12年前の橘ヒナタに会い、彼女を救うため、逃げてばかりの自分自身を変えるため、花垣武道の戦いが始まります。

    東京リベンジャーズの登場人物とバイク

    ここでは主要の登場人物とその人物が搭乗するバイクの情報(メーカー名、正式名称など)も合わせて、紹介していきます。

    ※ここからはネタバレ注意

    佐野 万次郎 (さの まんじろう)|HONDA CB250T(通称バブ)

    東京卍會創設メンバーであり、東京卍會の総長で通称「マイキー」。

    小柄ですが、「無敵のマイキー」と恐れられる、最強の男です。

    何故か出会ったばかりのタケミチを気に入ることに。

    マイキーの愛機は「HONDA CB250T」で通称「バブ」です。

    1977年から発売され、正式名称は「HONDA HAWK CB250T(ホンダ ホーク CB250T)です。エンジン形式は「空冷4ストロークOHC3バルブ並列2気筒 」を搭載しています。

    大まかなモデルごとの変更点として、1977年モデルはスポークホイールでしたが、’78年モデルからはコムスターホイールに変更され、タンク形状も変更されています。’79年モデルからはサイドカバー、シートの形状が変更され、’80年モデルが最終モデルとなりました。

    マイキーのバブは多数カスタムしてあるので断定はできませんが、タンクはノーマルと考えるとタンクの丸みから見ると77年モデルではないかと予想します。

    愛称「バブ」と呼ばれる所以は、排気音が「バーブー」と聞こえることから名付けられました。

    マイキーは兄・真一郎のバイクを譲り受けます。

    ちなみにマイキーはバブに乗る前は、ホンダのDio(スクーター)に「ホーク丸」と命名して乗っていました。

    HONDA HAWK CB250T(1977年モデル)

    参考:HONDA公式ページ:中排気量2輪車 ホンダ ホーク〈CB250T〉 発売

    龍宮寺 堅 (りゅうぐうじ けん)|KAWASAKI ZEPHYER400

    東京卍會創設メンバーであり、東京卍會の副総長で通称「ドラケン」。

    長身で頭に彫ってあるドラゴンのトライバルのタトゥーと金色の辮髪(べんぱつ)風の髪型がトレードマークです。

    マイキーと行動を共にし、マイキーに意見できる唯一の存在であり、親友でもあります。

    ドラケンの愛機は「KAWASAKI ZEPHYER400(カワサキ ゼファー400)です。

    エンジン形式は「空冷4ストロークDOHC2バルブ並列4気筒」を搭載しています。

    1989年から発売され、正式名称は「KAWASAKI ZEPHYR」ですが、’90年に750cc、’92年には1100ccと排気量を上げたシリーズも登場しました。ですので、区別するために「ZEPHYR400」と表記されることもあります。

    1995年モデルが最終モデルとなりました。1996年からは4バルブ4気筒に変更されたZEPHYR x(ゼファー カイ)にモデルチェンジしました。

    今回紹介で書いたバイクの中では1番新しいバイクです

     

    KAWASAKI ZEPHYR

     ※メーカー公式動画がなかったので、非公式動画になります。

    場地 圭介 (ばじ けいすけ)|SUZUKI GSX250E(通称ゴキ)

    東京卍會創設メンバーであり、東京卍會の壱番隊隊長。

    マイキーとは幼馴染であり、マイキーからの信用も厚い仲間です。

    ある事件で場地と一虎は、十字架を背負うことになります。

    場地の愛車は「SUZUKI GSX250E」で通称「ゴキ」です。

    「ゴキ」と呼ばれる所以は、タンク形状にあり、のっぺりとしたデザインがゴキブリを連想させられることから、そう呼ばれるようになりました。

    1980年から発売された、「SUZUKI GSX250E」ですが、’82年モデルからの正式名称は「GSX250E KATANA」です。’83年モデルからはビキニカウルを付けたモデル「GSX250ES」も登場しました。

    エンジン形式は「空冷4ストロークDOHC4バルブ並列2気筒」を搭載しています。

    場地の「ゴキ」は’82年以降の「GSX250E KATANA」のほうです。

    ちなみに1980~’81年モデルの「SUZUKI GSX250E」は「ザリ」と呼ばれています。

     

    GSX250E KATANA

    引用元:https://www.suzuki.co.jp/suzuki_digital_library/2_moto/ss4_056.html

    三ツ谷 隆 (みつや たかし)|SUZUKI GSX400F S

    東京卍會創設メンバーであり、東京卍會の弐番隊隊長。

    学校では手芸部の部長をしていて、女子部員たちからも慕われています。

    東卍會創設メンバーの特攻服はすべて三ツ谷が仕立てたものです。

    三ツ谷の左耳のピアスもトレードマークになっています。

    そんな三ツ谷の愛車は「SUZUKI GSX400F S」です。

    1982年から発売され、正式名称は「SUZUKI GSX400F S IMPULSE(スズキ GSX400FS インパルス)

    エンジンは「空冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒」を搭載しています。

    83年には水冷エンジンを搭載した「GSX400FW」が登場し、「GSX400F S IMPULES」の生産は終了されました。そのために非常に短期間しか製造されなかった希少モデルでもあります。

    1986年に発売された2代目「GSX400X IMPULES」、’94年から販売の3代目「GSX400 IMPULES」へと継承されました。

    2004年から販売の4代目「GSX400 IMPULES 」は、途中からGSX400が省略されて、正式名称「IMPULES 400」となりました。

    公式ブックには三ツ谷のバイクは「GSX400F S」と表記されていますが、タンク・エンジン・オイルクーラー・リアサス・テール部の形状を見てみると、デザインは3代目「GSX400 IMPULES」を参考にしたものと思われます。

    SUZUKI GSX400F S IMPULSE

      ※メーカー公式動画がなかったので、非公式動画になります。

    林田 春樹 (はやしだ はるき)|HONDA CBX400F

    東京卍會創設メンバーであり、東京卍會の参番隊隊長で通称「パーちん」。

    頭は悪いがパワーは随一で東卍會創設の当初は、三ツ谷の後ろに乗って旗持ちをしていました。

    パーちんのバイクは「HONDA CBX400F」です。

    1981年に「HONDA CBX400F」が発売されました。

    エンジンは、「空冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒」を搭載しています。

    発売当時は、2気筒から4気筒へ市場の流れが変化する中で、カワサキの「Z400FX」、ヤマハの「XJ400」、スズキの「GSX400F」に先行されたホンダが、ライバルたちを完全に凌駕する存在としてホンダの誇りをかけて発表したのが、この「CBX400F」でした。

     

    1983年に後継のCBR400Fへモデルチェンジしたために生産終了しました。

    HONDA CBX400F

    羽宮 一虎 (はねみや かずとら)|KAWASAKI KH400(通称ケッチ)

    東京卍會創設メンバーであるが、ある理由から少年院に収監されます。

    出所後は芭流覇羅(バルハラ)に加入し、芭流覇羅のNo.3に。

    首に彫ってある虎のトライバルのタトゥーと鈴のピアスがトレードマーク。

    一虎の愛車は「KAWASAKI KH400」で、通称「ケッチ」です。

    1975年に発売された「KAWASAKI KH400」は、「KAWASAKI 400SS MACH Ⅱ(マッハ2)」の後継機モデルとして発売されました。

    エンジンは、「空冷2ストロークピストンバルブ並列3気筒」を搭載しています。

    1979年モデルが最終型となり、1980年に生産終了となりました。

    「じゃじゃ馬」と呼ばれたマッハの後継であるケッチは洗練され、操作性が随分あがりました。

    2ストロークの時代が終わり、ケッチ以降は4ストロークの時代へと変化していきます。

    KAWASAKI KH400

     ※メーカー公式動画がなかったので、非公式動画になります。

    河田 ナホヤ (かわた ナホヤ)|YAMAHA RZ250

    東京卍會の肆 番隊隊長で通称「スマイリー」。

    いつも笑顔のために「スマイリー」と呼ばれているが、表情とは裏腹に性格は冷徹で、「笑顔の下の心は鬼」とも称されています。

    河田 ソウヤの双子の兄で、2人で「目黒のツインデビル」と恐れられ、暴走族「双悪(スゴアク)」の総長をやっていました。

    スマイリーの愛車は「YAMAHA RZ250」です。

    1980年に「YAMAHA RZ250」は発売されました。

    エンジンは、「水冷2ストロークピストンリードバルブ並列2気筒」を搭載しています。

    1981年には、エンジンをボアアップさせた「RZ350」が登場しました。また、’82年には「RZ250」の限定車(YSP仕様)でビキニカウルとアンダーカウルを装備したモデルが販売されます。’83年にはビキニカウルを装備した「RZ250R」へとモデルチェンジしました。

     

    YAMAHA RZ250

    引用元:https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/collection/rz250/

    河田 ソウヤ (かわたソウヤ)|SUZUKI GT380(通称サンパチ)

    東京卍會の肆 番隊副隊長で通称「アングリー」。

    いつも怒った顔をしているために「アングリー」と呼ばれていますが、表情とは裏腹に優しい性格で、「ブチギレ顔の天使の心」とも称されています。

    河田 ナホヤの双子の弟で、2人で「目黒のツインデビル」と恐れられ、暴走族「双悪(スゴアク)」の副総長をやっていました。

    アングリーの愛車は「SUZUKI GT380」で通称「サンパチ」と思われます。

    ソウヤのバイクに関する記載がありませんが、漫画での初登場時にテール部の描画があり、SUZUKIという文字とテールランプの形状が確認できるため、その可能性は高いです。

    1972年に「SUZUKI GT380」は発売されました。「サンパチ」の特徴でもあるラムエアシステムは飛行機からヒントを得たエンジンの冷却方式で、空冷エンジンの弱点である冷却効果を高めています。

    エンジンは、「空冷2ストロークピストンリードバルブ並列3気筒」を搭載しています。

    1979年に生産が終了されました。

     

    SUZUKI GT380

     

    林 良平 (はやし りょうへい)|KAWASAKI Z400FX(通称フェックス)

    東京卍會の参番隊副隊長で通称「ペーやん」。

    パーちんと行動を共にし、パーちんをすごく慕っています。

    また、弐番隊隊長の三ツ谷と同じ中学に通っていました。

    ペーやんの愛車は、「KAWASAKI Z400FX」で通称「フェックス」です。

    1979年に「KAWASAKI Z400FX」は、発売されました。当時、1977年に「CB400FOUR」が生産終了になってからは、不在になっていた4気筒の400ccのバイクの復活でした。

    エンジンは、「空冷4ストロークDOHC2バルブ並列4気筒」を搭載しています。

    カワサキのFXを追って、80年にヤマハのXJ、81年にスズキのGSX、続いてホンダのCBXと次々に400ccの4ストロークのバイクが発表されました。

    Z400FXは400ccの4ストローク時代の先駆けとなったバイクです。

     

    KAWASAKI Z400FX

     

    松野 千冬 (まつの ちふゆ)|場地の愛機「ゴキ」を受け継ぐ

    東京卍會の壱番隊副隊長です。

    壱番隊隊長である場地圭介に対して、最も尊敬し、絶対の信用を寄せています。

    千冬の愛車は、尊敬する場地の「SUZUKI GSX250E KATANA」で通称「ゴキ」を譲り受けることになります。

    「ゴキ」の説明は場地のところで紹介していますので割愛します。

    乾 青宗 (いぬい せいしゅう)|YAMAHA RZ350(通称ナナハンキラー)

    8代目「黒龍」時代から所属し、少年院を出所後に10代目「黒龍」の特攻隊長を務めます。通称「イヌピー」。

    大きな火傷跡が顔にあるのが特徴的で、九井一(ここのいはじめ)通称「ココ」とは幼馴染です。

    イヌピーの愛車は「YAMAHA RZ350」で通称「ナナハンキラー」と呼ばれていました。

    1981年に発売された、「YAMAHA RZ350」は、’80年から販売されていた「RZ250」をボアアップし、フロントブレーキをダブルディスク化されるなど、バージョンアップしたかたちで登場しました。

    エンジンは「水冷2ストローク並列2気筒」を搭載しています。

    「ナナハンキラー」と呼ばれたRZ350は、海外でも「ポケットロケット」と呼ばれ、大排気量車を追いまわすことができるバイクとして知られています。

    1983年にはビキニカウルを装備した「RZ350R」が登場、’84年にはフルカウルの「RZ350RR」へとモデルチェンジをしました。

    YAMAHA RZ350

     

    黒川 イザナ (くろかわ イザナ)|HONDA CBR400F

    極悪の世代と呼ばれる「S62世代」で、少年院出所後に8代目「黒龍」の総長となります。

    イザナの時代から「黒龍」の腐敗が一気に進行していきます。

    のちに天竺の初代総長となります。

    イザナの愛車は「HONDA CBR400F」です。

    1983年に発売された「HONDA CBR400F」は「CBX400F」の後継モデルとして登場しました。’84年に「CBR400Fエンデュランス」が追加され、’85年には、「CBR400Fフォーミュラ3」が限定発売されます。

    1986年に、製造が終了となり、水冷の「CBR400R」へとフルモデルチェンジされました。

    エンジンは、「空冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒」を搭載しています。

    CBR400FはCBXのエンジンを大幅にパワーアップをしたモデルであり、REV機構を搭載しています。

    この後、フルカウルモデルのレーサーレプリカが人気の時代へと突入していきます。

     

    HONDA CBR400F

    引用元:https://www.honda.co.jp/news/1983/2831216c.html

    花垣 武道 (はながき たけみち)|マイキーと同じ「HONDA CB250T」(バブ)

    本作の主人公です。タイムリープにより過去に戻ってきたタケミチは未来を変えるために奮闘します。

    タイムリープを繰り返す度に、タケミチ自身も成長していきます。

    そんなタケミチは、元々バイクは持っていませんが、ある事からマイキーと同じ「HONDA CB250T(バブ)を手に入れることができます。

    バブに関しては、マイキーのところで紹介しておりますので、割愛させてもらいます。

     

    まとめ

    普段からバイクが好きな筆者が『東京リベンジャーズ』の登場人物とそれぞれのバイクについて紹介してきました。

    ここではバイクについて、深く掘り下げて紹介させていただきました。

    バイクについて詳しく知ることで、『東京リベンジャーズ』の世界観をより感じることができたのではないでしょうか?

    ちなみにここで紹介した登場人物たちが乗っているバイクは1970年代から1980年代のモノばかりです。

    この時代のバイクは非常に人気がある為、現代ではどのバイクをとっても入手が困難となっています。

    そのため、車種や年式・状態にもよりますが、現在購入しようとすると100万円を超えるバイクがほとんどで、中には400万円を超えるようなバイクまであります。

    漫画・アニメ・実写版と、今後の展開が気になる『東京リベンジャーズ』を、どうぞ今後ともお楽しみください。

    当サイト内にも魅力あるグッズを多数揃えておりますので、是非、ご覧ください。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

     

    ライター:カルコレ編集部 呉東和虎



    参考サイト:

    TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
    【東京リベンジャーズ】キャラクター愛車バイク一覧と仕様スペック
    【東京卍リベンジャーズ】登場人物の使用バイクまとめ!メーカーや通称についても
    漫画『東京卍リベンジャーズ』徹底特集|ebookjapan
    東京リベンジャーズのネタバレ一覧など
    中排気量2輪車 ホンダ ホーク〈CB250T〉 発売
    バイクブロス
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    Z400FX(KZ400E)の系譜
    1980年 RZ250 - コミュニケーションプラザ | ヤマハ発動機

     

     

     

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